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分子栄養学について

2020/02/14

 

 

皆さま、こんにちはsmiley

 

 

 

 

最近ではよく耳にすることが増えた

『分子栄養学』という栄養の分野ご存知でしょうか?

 

 

 

 

“私たちの身体は食べたものでできています。”

 

それは分かってはいるけど、何を食べたらいいの?と

思われる方や、

身体が食べたものでできているってどういうこと?と疑問に

思われる方も多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

私自身、分子栄養学の本当の意味が分かってきたのは20歳代後半だったと思います。

 

 

ふと同じ世代の友人と話していると、

surprise:「最近疲れやすくなってきて〜」

crying:「この時期は肌が乾燥する〜」

indecision:「朝食が食べられない〜」

と一見すればただの女子トークですよね(笑)

 

 

ですがこの何気ない会話の中に・・・気がつきましたか?

そう、これは分子の乱れが始まっているサインですよね。

 

 

私たちは一人一人、身体のつくりはもちろん、

家族で同じものを食べていたとしても、その日の

コンディションは人それぞれですよね。

 

 

 

これが“個体差”です。

 

私たちは年齢という数字は一緒ですが、

確実に身体からのサインの出し方が変わってきているのです。

 

このサインに反応し、個体差を埋めることが

分子を整える=分子栄養学とつながるのです。

 

 

満たされていると出てこないはずのサイン。

あなたはどうでしょうか?

 

自分自身の何気ない症状を書き留めてみてください。

 

 

 

 

 

・・・・

 

 

難しい話は今日はここまで。

 

 

 

2/14

今日はハッピーバレンタインdayですねblush

 

今年は迷わず買いに行きましたyes(笑)

 

 

 

 

皆さまも素敵な今日を

お過ごしくださいwink

 

 

 

 

 

株式会社グリーンリィーフ

管理栄養士 岩井陽香

 

 

 

 

 

 

 

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